「EnCube(インキューブ)」は、今ひそかにトレンドになっているスマホ英会話教材です

「何をやっても駄目だった私でも英会話ができるようになった!」

「なんでこんないい教材をもっと早くやらなかったんだろう」

これらはEnCube(インキューブ)をやり始めて3ヶ月たった人たちの声です。自分の英会話スキルの劇的な変化に驚いていることがわかりますね。

私がこの声を見たとき、EnCube(インキューブ)はなぜここまで評判がいいのか気になっていました。そして徹底的にEnCube(インキューブ)について調べたところ、これまでの「英会話教材にはないメソッド」があることがわかったのです!

この記事ではEnCube(インキューブ)の効果と、EnCube(インキューブ)を実際にやった人の評判についてご紹介します。

“簡単”“確実”に英会話スキルを磨きたい人には、ぜひ最後まで読んでもらいたいと思っています。

EnCube(インキューブ)のイメージ画像
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EnCube(インキューブ)で何ができるの?

EnCube(インキューブ)で何ができるの?

まずはEnCube(インキューブ)がどんな英語教材かについて話していきましょう。

EnCube(インキューブ)は、英会話の講師として有名なイムラン・スィディキ先生が、英会話ができることを大前提として作った教材です。

先生がこれまでの英会話教育の中で身につけてきたノウハウのすべてを詰め込み、効率よく日本人の英会話スキルを上げるように作られています。

具体的なレッスンは、イムラン先生などが出演する1回約5分の動画を見て発音を真似するだけ。これによってネイティブさながらの英会話スキルが身につき、

・ネイティブが何を言っているのかわかる

・ネイティブに伝わる英語が使える

ようになります。

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EnCube(インキューブ)でスキルが身につく理由

EnCube(インキューブ)でスキルが身につく理由

「本当にそれだけで英会話スキルが身につくのか?」と思った人もいるかもしれません。確かにEnCube(インキューブ)をやり始める前の話を聞くと、そうやって申し込みをためらう人もいるようです。

EnCube(インキューブ)でスキルが身につくのは、それを可能にするためのメソッドが詰まっているからです。ここでは、それぞれのメソッドについて詳しく説明していきます。

メソッド①アウトプットに特化したレッスン

メソッド①アウトプットに特化したレッスン

英会話のスキルを上げるために必要なことは、アウトプット量を増やすことです。英会話のアウトプットとは、「英語に口から出すこと」。何度も何度も口から出して、発音を学んでいくことで脳に定着していきます。

・英会話の先生に言われたことはわかるのに、いざ話そうとするとうまく発音できない

・英単語や英文法も一生懸命練習しているはずなのに、ネイティブを前にすると何を言っていいのかわからなくなる

あなたもこんな経験があるのではないでしょうか。

英会話の勉強しているはずなのに話すことができないのは、“アウトプットの量が足りないから”です。

スポーツだとわかりやすいと思います。例えばバドミントンでいいショットを打てるようにするためには、実際にコートに立って何度もラケットを振って練習を積み重ねなければいけません。ラケットの振り方の本だけを読んだり、コーチの説明を聞いているだけではできないわけです。

英会話も同じで、英会話の本を読んだり先生の話を聞いたりしているだけではできません。何度も発音したり、ネイティブとの会話を繰り返ししたりして身についていきます。

とはいえネイティブとの会話をする機会はそれほど多くはないもの。英会話教室であっても週1回程度です。EnCube(インキューブ)はそうしたアウトプット量の不足を補うために、動画内で先生方が何度も何度も発音するように求めてきます。

この動画に従って英語を発音することでネイティブとの英会話に必要なフレーズがどんどん頭に定着し、着実に自分のものとして使える=話せるようになっていくのです。

メソッド②ネイティブが実際に使っている発音をダイレクトレクチャー

メソッド②ネイティブが実際に使っている発音をダイレクトレクチャー

英語を発音するといっても、ただこれまで学校の授業などで習ったようにはしません。EnCube(インキューブ)では、ネイティブが日常生活で使っているような発音をレッスンします。

どういうことなのか、先に例を挙げましょう。

例えば「What do you do,again?(お仕事何しているんでしたっけ?)」という文があったとします。このときネイティブは「ホワット ドゥー ユー ドゥー アゲイン?」とは言わず、「ワルユードゥ アゲン?」と言います。

また「What do you like to do?(何をするのが好きですか?)」は「ホワット ドゥー ユー ライク トゥー ドゥー?」ではなく、「ワルユー ライ トゥドウ?」と発音します。

つまりネイティブが英会話を発音するとき、英単語のつづり通りに話したり英単語と英単語をぶつ切りにして話しているわけではないのです。ネイティブはより自分たちが言いやすいように、言語と言語とくっつけて別の音にしたり、アルファベットの最後の文字を消したりしています。

ちなみに「What do you」が「ワルユー」と「ル」の音になるような音の変化を「Linking(リンキング)」、「like」が「ライ」と「ク」が消えることを「Reduction(リダクション)」と言います。このような音の仕組みを理解していないために、

・何を言っているのかわからなかったけど、実はすごく簡単な英文だった

・英文は間違っていないはずなのに、ネイティブに伝わらなかった

ということが起きるのです。

EnCube(インキューブ)は、まさにこのリアルな発音のアウトプットを重視して作られているプログラムです。リアルな発音をダイレクトに学び、練習して自分のものにすることで“効率よく”“確実に”英会話スキルがアップしていきます。

なお、EnCube(インキューブ)ではこのリアルな発音を記号化したものを見せてくれます。先程の例文で言えば、

「What do you do,again?」は「waRuyudu agen?」

「What do you like to do?」は「waRuyu lai’tduw?」

というリアル発音記号を紹介しレッスンを進めるような形となっています。

EnCube(インキューブ)のリアル発音記号は奥が深かった

メソッド③英会話レッスンに精通した講師たちを布陣

メソッド③英会話レッスンに精通した講師たちを布陣

EnCube(インキューブ)では、3名の講師が英会話レッスンをしてくれます。先程紹介したイムラン先生と、シモン・オオゴ先生、ぷりん亭芽りん先生です。

イムラン・スィディキ先生

EnCube(インキューブ)の講師と監修を務めている先生です。パキスタン人と日本人のハーフのためか「日本人ですか」と聞かれることが多いとのことですが、先生は日本生まれ日本育ちです。幼稚園のときにインターナショナルスクールに入学。以降、大学院まで授業はすべて英語で学んできました。そのため日本語も英語も同じくらい流暢に話すことができます。

先生曰く英会話教師を目指すようになったのは、大学院で英語教育の楽しさに気づいたとき。社会人になってから英会話教室「コペル英会話」を立ち上げ、2004年に英会話教室1本となったとのことです。生徒さんと向かい合ってレッスンをするのが好きで、銀座と麻布十番2校の経営者となった現在も教室でレッスンを続けています。

ほかにオールアバウト・プロファイルの英語専門家や、『Yahoo!知恵袋』のチエリアンとしても活動。10万人のメンバーを超えるmixiの「英語一日一言」の主催者で、同タイトルのアプリのダウンロード数は40万を超えています。日本各地で開催している英会話セミナーではわざわざ海外から参加する生徒さんもいて、英会話の分野ではその名を知らない人はいないと言えるほどの先生です。

イムラン先生は書籍も多数執筆し、Amazonの英会話・英語・語学・新着という4部門でランキング1位も獲得。ここでも多くの方が、先生のわかりやすく教える技術を認めていることがうかがえます。

著作一覧(一部)

『英語は一日一言覚えれば話せます―これでダメなら英語はあきらめてください。』クリタ舎

『中学レベルの英単語でネイティブとペラペラ話せる本』ダイヤモンド社

『イムラン先生のみんなの英会話【音声DL付】』ジャパンタイムズ

『これだけ言えれば会話が続く! 英語表現100』大和書房

『これを読むまで英語はあきらめないでください!』大和書房

『CD付き ホームステイの英会話リアル表現BOOK』ナツメ社

シモン・オオゴ先生

シモン・オオゴ先生は「コペル英会話」の主任講師をされている先生です。東京・葛飾で生まれた後に幼少期をハリウッドで過ごし、小学生のときに帰国して日本のインターナショナルスクール「セント・メリーズ・インターナショナルスクール(St. Mary’s International School)」に入学します。その後日本とアメリカの行き来する生活を送りながら、「Pitzer College」や「Golden West Gate College」など、アメリカ・カリフォルニアでは名の知れた大学にも通っていました。

受講しているだけで元気になれるという生徒さんが多く、「コペル英会話」では優秀な講師陣がいる中で堂々の人気No.1。中でも発音レッスンは飛び抜けて人気があり、予約するのも難しいほどです。ほかに、細かいニュアンスや感情表現などの教え方も多くの生徒さんから高く評価されています。

また外部向けの単発セミナーを東京や大阪でも開催していて、指導してきた生徒さんの数は1,000名以上。Youtubeで定期的にレッスン動画を配信する「シモン英会話」のチャンネル登録者は、3000名超えとなっています。

ぷりん亭芽りん先生

ぷりん亭芽りん(メリン)先生は、三重生まれの大学1年生です。小学校3年生から現在まで、英語で落語を披露する「英語落語」の活動を続けているため英語はペラペラ。落語では「第九回ひむかの国こども落語全国大会」優勝、「ちりとてちん杯全国女性落語大会2017」「学生落語王者決定戦てんしき杯」ともに3位入賞という成績を持っています。

また演劇やミュージカル、パントマイムの活動もしていて、表現者としてのスキルも超一流。ネイティブさながらの英語で安心してレッスンが受けられるだけでなく、ネイティブにちゃんと伝わる英語の表現方法も教えてくれる先生です。

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EnCube(インキューブ)が生まれた背景

EnCube(インキューブ)が生まれた背景

つまりEnCube(インキューブ)は1日5分の動画ながら、

①アウトプットできる機会をたくさん用意し、

②リアル発音記号で直で伝わる発音を、

③優秀な講師陣が教えてくれる

ため、英会話スキルが着実にアップすることがわかりました。

こうした内容を持つEnCube(インキューブ)が生まれた背景には、そもそもこれまでの英語教育に欠点があったためです。

これまでの英語教育にある欠点とは?

これまでの英語教育にある欠点とは?

これまでの英語教育にある欠点は、たった2つです。

<勉強を続けるために不可欠な「手軽さ」が欠けていた>

<そもそも教育の仕方が日本人に合っていなかった>

どういうことか詳しく見ていきましょう。

手軽さに欠ける学習は絶対に続かない

スムーズに英会話ができるためには、何度も英会話の発音をすることが必要不可欠です。今私たちが日本語を使って会話ができているのは、日本語を毎日のように使ってきたからとも言えます。

そのためには「繰り返し発音できる環境」が大切。なぜなら人は“手軽に練習できる環境”がないと、すぐに練習を怠ってしまう習性があるからです。

痩せたいと思っていたけどダイエットをすぐにやめてしまった、身体を鍛えたいと思っていたけど気がついたらジムに通わなくなっていた。やりたい気持ちがあるのに続かないような経験があなたにもありませんか?

何か新しいことを始めるとき、思った以上に続かないものです。これは脳が楽な方向に楽な方向に進もうとしているため。この脳からの司令を振り切って継続させるためには、自分の意思だけでは足りません。いかに普段の習慣に取り込めるかが鍵を握ります。

「高いお金を払っていたのに英会話教室に行かなくなってしまった」

教室に行かなくなってしまったのは、英会話教室に行くのがとても面倒だからです。仕事が終わって疲れたあとに、40分とはいえ英会話の勉強をするのがつらいからです。

英会話教室は英語が堪能な先生に直接学ぶことができるためスキルアップするためには有効ですが、この「教室に行く」という大きな壁があるために続かず、思った以上に成果が出ない人がたくさんいます。

昨今では自宅にあるパソコンを通して学べる「オンライン形式」の英会話教室も増えてきました。ただこれもやってみるとわかるのですが、決められた時間にパソコンを立ち上げるという作業が必要。このささいな行動でさえもやりたくないのが、人の脳の厄介なところです。

「英会話の本を買ってきたけどすぐにやめてしまった」

英会話の本は英会話教室と違い、教室に行く必要はありません。自宅の机やソファ、あるいはお気に入りのカフェなどで勉強できます。

ただ教えてくれる相手がいないので、意識的あるいは無意識的に自分に対して甘くなります。また自分ひとりで目標を立て、それに沿ってスケジュールを組んだりするときも、「ちょっとくらいゆるいスケジューリングでも大丈夫かな」と自分自身を厳しくすることができません。

こうなると英会話教室のようなスキルアップは到底望めなくなってしまいます。スキルが上がらないということは成果を感じにくくなるということ。それではモチベーションは到底あがりませんし、勉強にもますます身が入らなくなります。結果として“飽きてしまって”教科書を開くこともなくなっていくのです。

教室やパソコンを準備する手間やスケジュールを作る手間。従来の英語教育はこれらがあるために続かずに、多くの人はスキルが思うように上がらないのです。

聞くだけでスキルアップ!という教材もあるけど…

この手軽さに欠けているという弱点をフォローしようということで、作られたのが「スピードラーニング」を始めとする“聞くだけで英会話スキルが身につく”という英語教材です。英会話教室に通う必要もなし、眠たくなるような教科書を開く必要もなしということで、CMでも大々的にその手軽さを売りに出しています。

このリスニング系の英語教材で、確かにスキルが上がる人もいるようです。中には「言っていることはわかるようにはなったけど、話すことができない」という人もいます。なぜでしょうか。

ひとつはアウトプットをしていないからです。そしてもうひとつは日本語と英語の構造に決定的な違いがあるからです。

アウトプットが重要な理由は、上記の「①アウトプットに特化したレッスン内容」で書いているので、ここでは構造の違いについて話していきたいと思います。

⇒日本語と英語にある決定的な違い

例えば日本語で次のような文章があったとしましょう。

私は今朝ご飯を食べました。

これを英文にすると、

I had breakfast this morning.

このまま日本語を当てはめると、

私は 食べました ご飯を 今朝

となります。つまり言葉の順序が日本語と英語では全く異なるのです。

この順序の違い、すなわち構造の違いは英語が日本人にとって“全く慣れない言語”であることを示しています。英語と構造が似ている中国語やヨーロッパ言語を話す人たちと比べても学習の難易度は格段に異なり、英会話学習においては見逃してはならない点です。

ところがリスニング教材は、この言語の違いをはっきりと言わないままに英会話を流してしまう。そのため人によっては理解はできても実際の会話スキルに結びつかない、という現象が起きるのです。

EnCube(インキューブ)は弱点を克服している

EnCube(インキューブ)は弱点を克服している

<勉強を続けるために不可欠な「手軽さ」が欠けていた>

<そもそも教育の仕方が日本人に合っていなかった>

EnCube(インキューブ)はその点、普段私たちが持ち歩いているスマホで1日5分という短い動画を流してくれます。

それこそ受講する場所は選びません。家でも近所の喫茶店でもレッスンが受けられるわけです。外出先だと発音の練習は難しいかもしれませんが、動画ではフレーズの使い方や口の動かし方なども丁寧に紹介してくれるので十分な復習ができます。習ったフレーズをノートに書くのもひとつのアウトプットです。

もともと日本人はインプットの学習は得意なので、EnCube(インキューブ)で流される「リアル記号付き、先生の丁寧な解説付きの動画」を繰り返し見れば、教えてくれるフレーズは“全く慣れない言語”ではなくなります。

あとは場面に応じて習ったことを使えるかどうか。それに必要なアウトプットを補うようにしてEnCube(インキューブ)は作られています。

EnCube(インキューブ)を続けるコツ<飽きっぽい人は必見です> EnCubeのWebサイトへ

EnCube(インキューブ)で行う授業の流れ

EnCube(インキューブ)で行う授業の流れ

EnCube(インキューブ)では、具体的に3種類の動画を見て発音の練習をしていきます。スケジュールは次の通りです。

①登録

②登録して1日目から5日目:動画〈ネイティブ英会話マスター〉でレッスン

③6日目:動画〈Live English〉でレッスン

④7日目:動画〈なりきりスピーキング〉でレッスン

⑤8日目から12日目:異なるフレーズを収録した動画〈ネイティブ英会話マスター〉でレッスン

以下、繰り返し

このように7日間1サイクルとして、3種類の動画を順番に見て発音の練習をしていきます。

3種類の動画にも工夫あり!

3種類の動画にも工夫あり!

EnCube(インキューブ)で配信される動画にも、リアル発音をスピーディに学べる工夫がたくさん盛り込まれています。詳しく解説していきましょう。

ネイティブ英会話マスター

ネイティブ英会話マスターは、5日間配信されるEnCube(インキューブ)の基本講座です。イムラン先生がネイティブがよく使うフレーズの中から250個を厳選。その中のひとつのリアル発音を教えてくれます。

特徴は朝と夕方の2回にわたって配信される点。また夕方の動画では朝のステップアップ版が流れる点です。これによって朝のフレーズを復習して着実にインプットしながら、表現のバリエーションを増やすことができます。なお夕方の動画では、関連する単語も教えてくれます。

この2回配信システムは「2ウェーブ自動反復システム」と呼ばれ、脳科学でも注目されている記憶理論を応用しています。面倒な復習を自主的にスケジューリングする必要がないので、飽き性の人でもしっかりフレーズを使いこなせるまでにレベルアップしていけます。

Live English

シモン先生とメリン先生が、〈ネイティブ英会話マスター〉で習ったフレーズを使いながら会話する様子を見せてくれる動画です。

この動画に使われている手法は「バーチャル・スピーキング」。リアルな英会話シーンを披露してくれることで、まるでその場にいるかのような中で会話のキャッチボールを体験できます。ネイティブが実際にどのようなスピード感で話しているのか、どういったニュアンスでフレーズを表現しているのかをイメージできるのが特徴です。

なりきりスピーキング

〈なりきりスピーキング〉は〈Live English〉と同じ会話を、今度は動画を通してイムラン先生と1対1で行う動画です。最初はこちらがシモン先生役でイムラン先生はメリン先生役、次にその逆パターンを行います。

この動画でも「バーチャル・スピーキング」という手法が使われていて、実際にやり取りをしているような感覚でレッスンができるのが特徴。リアルなコミュニケーションの雰囲気を掴みながら、バーチャルな空間なので英会話教室のように“間違い”や“恥ずかしさ”を気にせず練習できるのがメリットです。

「ここはプライベート空間でできたかどうかはあなただけの秘密。だから思い切りネイティブになりきったつもりでスピーキングしましょう」とイムラン先生も言ってくれています。

EnCube(インキューブ)の評判が本当かどうか確かめてみた EnCubeのWebサイトへ

EnCube(インキューブ)の値段について

EnCube(インキューブ)の値段について

EnCube(インキューブ)の月額料金は、通常価格で7,980円(税抜)です。

人によってこの料金が安いか高いかは意見が分かれるところですが、EnCube(インキューブ)が

・英会話教室ではフォローしきれなかったアウトプット不足を解消してくれる

・英会話教室の相場は月々約20,000円以上

ということを考えると、コストパフォーマンスに優れていると言えます。

また現在はキャンペーン期間中で、今申し込むと初月が0円に、2ヶ月目以降の値段も32%オフの5,480円(税抜)となります

キャンペーン期間の終了時期は決まっていないそうなので、もしかしたら急に終了することもあるかもしれません。じっくり検討するのもいいですが、前向きに検討しているのであれば早めに行動したほうがいいでしょう。

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EnCube(インキューブ)に寄せられた実際の評判集

EnCube(インキューブ)に寄せられた実際の評判集

最後に、EnCube(インキューブ)に寄せられた評判をご紹介していきます。

効果に対する評判

効果に対する評判

海外旅行にひとりで行けた!

海外旅行に憧れていたのですが英語が話せなくて、友人も話せる人がいなかったので行けずにいました。でもどうしても夢を諦めたくなかったので、EnCube(インキューブ)を始めた。最初はついていくのに必死でしたが、だんだんリアル発音に慣れていって、動画を見るのもどんどん楽しくなっていきましたよ。たまたま来日していたネイティブの人に褒められたときに「ちゃんと効果が出ているんだ!」と思えてすごく嬉しかったですね。今は念願の海外ひとり旅を楽しんでいます。EnCube(インキューブ)と出会って本当によかったです!

上司の見る目が明らかによくなった

海外のお客さんもよく来る販売店で働いています。以前は海外の人が来店されるとジェスチャーでやり過ごしていたんですが、EnCube(インキューブ)を始めてから少しずつコミュニケーションが取れるようになってきましたね。お客さんの意図もわかるようになって、接客をして買ってくれる頻度も増えました。売上に貢献できているからか、自分を見る上司の目が明らかによくなっている気がします。

話すために繰り返し練習は必要、でもその先にはいいことがたくさんある!

発音を真似するだけと言っても、ある程度の練習量は必要です。ちょっとその点はがっかりというか、うまくはいかないもんなんだなあ、と思いましたね。どんなことでも1回2回では身につかないので当たり前なんですけどね。でもしっかり繰り返し練習していけば、私のようにネイティブの友人をたくさん作ることもできますよ!

先生に対する評判

先生に対する評判

親しみやすい先生ばかりでよかった

EnCube(インキューブ)をやっていて思ったのは、イムラン先生とシモン先生はやっぱり教え慣れているなあと。英会話スキルを上げるためのポイントを的確に話したり、言葉や動作でわかりやすく説明したり。動画を通してもそういうのが伝わってきました。だから安心して受けることができましたね。メリン先生は英語教師としての経験はないようですが、わかりやすい発音でとても楽しく聞くことができます。

やっぱりすごい人だった

実はEnCube(インキューブ)を始める前から、イムラン先生の本は買っていました。まさかこうやって動画で講義を受けることになるとは思ってもみませんでしたよ。本も面白くてきっといい先生なんだろうな思っていたんですが、そのとおりでしたね。フレーズひとつひとつの発音の仕方、使うタイミングなども丁寧に教えてくれるのでとても勉強になります。

金額に対する評判

金額に対する評判

ちょっとやってみようかなという気にさせてくれた

EnCube(インキューブ)を始めたのは、将来ネイティブと関わる何かがしたかったという漠然のものでした。なので高いお金を払って英会話教室に行くほどではなくて、それで安価なEnCube(インキューブ)を始めました。物は試し、みたいな感じで始められるのがEnCube(インキューブ)のいいところではないでしょうか。

高校生の私には高かった

英会話教室と比べると、月額料金は安いのはわかるんですが…私からするとまだ高いです。もうちょっと安くてもいいんじゃないかな、と思います。すごく面白くて続けてはいきたいので、親に出してもらうように説得しようかなと考えています。

EnCube(インキューブ)の弱点 EnCubeのWebサイトへ

最後に

最後に

EnCube(インキューブ)は、英会話のスキルを上げることを前提に作られた教材です。

1回5分の動画の中にアウトプットできる機会をたくさん用意し、リアル発音記号で直で伝わる発音を優秀な講師陣が丁寧に教えてくれます。

EnCube(インキューブ)に寄せられた評判を見ていると、

「ネイティブが何を言っているのかわかる」

「ネイテイブに伝えたいことが伝わる」

ことを実感している感想がたくさんありました。

“簡単”“確実”に英会話スキルを磨きたい人は、今こそEnCube(インキューブ)に一歩を踏み出すときです。

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